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2018/10/16

ツアー会社に対応してほしいこと

2つの旅行会社に連絡。

ひとつは、2ケ月先のツアーの申込。
リーズナブルで、ホテルも良いツアーがあったが、
ネット上ではまだ、未催行。

旅行会社に状況を確認すると、
担当者「現在の参加申込は4名で、催行確定は30名揃った時。
申し込んでいただけると、人も集まりやすいので申し込んでください。」

みらい「申込すると、すぐに旅行代金を振り込まなくてなならなく、
未催行でも振込手数料がかかりますが、手数料がかからない方法がありますか。」

担当者「振込手数料は銀行に支払うものです!」

他の旅行会社では、ネット上でカード引き落としも可能で、
しかも、参加者全員が個別に支払いできる。

ネット上でカードで支払いもできるようにしていただきたいな。。。


もうひとつは、骨折の際に参加していたツアー会社。

傷害保険にはいっていたので、
保険の手続き資料を送っていただこうとお電話したが、
ナビダイヤルで、しかもつながった瞬間、電話が切れてしまった。

かけなおす気が起こらなかったので、後日に。

この旅行会社は、骨折した翌々日、病院の待合室にいる時に
電話をいただいた。

その後、2回電話をいただき、
「いつ頃まで治療か?とこれからもツアーを利用してほしい。」の連絡のみ。
4月以降、連絡はない。

その頃は、まだ、普通に歩ける状態ではなく、電話を受けた際に、
手続き資料、連絡先などこちらから問い合わせることに思いが及ばなかった。

こちらから言わないとダメなのかしら。

怪我、骨折などがあった場合、
旅行会社には、保険の手続き資料はすぐに送ってほしかったし、
ナビダイヤル以外の電話番号を連絡してほしかったな。。。

この旅行会社のツアーには参加する気になるのはいつだろうか。


今日のお昼は、ディーラウンジで。
住宅街の隠れ家的なところで、女性好みのおしゃれなお店。
店内は、女性のみでとてもにぎやか。
そして、こんなおしゃれな空間が。
ディーラウンジ20181016

私はパスタを注文、味が良く、また行きたい。

皆様にとって素敵な日でありますように。
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2018/08/30

一人ランチは醸豆腐@シンガポール

シンガポール旅行から帰ってきて24日目。
楽しい思い出は、はるか遠い昔のことのよう。

オーチャード通りにあるION(アイオン)の
地下のフードコートでランチは何にしようかと一人でぶらぶら。

IONは、オーチャードにある大きなショッピング・モール。
(初めて訪れた時は、日本のイオンかと思った。)

高級店からユニクロまであり、オーチャード駅に直結しているので便利。

なにげに美味しかったのが、
AH CHEW YONG TAU FOOの醸豆腐。
シンガポールランチ(1)20180806

種類が豊富な野菜と練り物や揚げ物から好きな食材を自分で選んで、
どんぶりに入れて熱々のスープを入れてもらう。

嬉しかったのが、野菜が選び放題。
思わず、目が点になって、夢中で選んでしまった。

シンガポールランチ(2)20180806
トングを持って、これらの具材を取る。

麺は、3種類くらいあったが、私はフォーのような麺を選んだ。

完成品がこれ、野菜はどんぶりいっぱい選んだけれど、
スープで嵩が減った。
シンガポールランチ(3)20180806

スープは薄味なので、ソースもいろいろと準備されている
甘いソースやチリソースをかけて。

私の後の若い女性は、練り物ををゆでてもらっていた。
練り物も熱々が食べられるようです。

フードコートで、私の周りは女性ばかり。
皆さん、美味しそうに食べていた。
野菜が豊富というのは、女性にとって嬉しいこと。

旅に出ると、外国では食事がいまいちと感じることが多い。
これは、胃に優しく美味しかったので、また、行くことができたら
食べたいもの。

*いただいたコメントへのお返事は、
当日の記事のコメント欄に記載しております。

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2018/08/11

シンガポール旅行覚書

〇日本円の両替は、現地空港で。
チャンギ空港での両替が手数料も安くお得とのことですので、
現地空港で両替。
空港到着後、日本円をシンガポールドルへ両替するために両替所へ、
書類の記入も必要なく、日本円を出すとすぐに両替してくれる。


〇支払いは現地決済で。
ホテルの代金をクレジットカードで支払う際に、
うっかりと日本円にしてしまった。
現地通貨での決済は手数料がかからなく、日本円で決済るよりもお得。
旅行サイトの確認書でも「料金はSGDでお支払いください」と書いてあった。
見積金額より、数千円程度高くなったかな(とほほ)。


〇時差は本当は1時間ではない。
シンガポールの朝は6時30分になっても外は暗い。
そして夕方は遅くまで明るい。
地図上の経度を見て、同じ経度の他国と比べるとわかりますが、
本来ならば、2時間の差。
他国の経済活動の時間に合わせて1時間にしているようです。


〇蚊がほとんどいない。
定期的に殺虫剤を散布しているので、
街中では蚊に刺されることはありません。
日本では、蚊に好かれる私でも、
シンガポール植物園に行っても蚊に刺されない。
初めてシンガポールに行った時は、虫よけを持って行ったけれど、
持っていかなくても大丈夫。


〇エスカレーターの速度が速い。
エスカレーターのあまりの速さに、最初は足を出すタイミングに迷った。
老人にとっては危ないのではと話題になっている。
街中にでると、私と同年代はあまり見かけなかったが、老人人口は多い。


〇タクシーを路上で拾えない。
道路脇に黄色のギザギザ線がある場所は駐車禁止ゾーンとなっているため、
タクシーを拾いたくても止まってくれない。
ホテル前のタクシー乗り場や街中のタクシースタンドを利用するのが一般的。
タクシー乗り場を探すためにかなり歩くこともある。


〇タクシーは安全に利用できるがドアは手動
チャンギ空港からホテルまでこれまでタクシーで5往復しているけれど、
ぼったくりにあったり、嫌な思いをしたりしたことはない。
ただし、日本とちがい、ドアの開閉は手動で、
降りる時もドアを閉める必要がある。


シンガポールは一人で訪れるにはとても安全な国。


シンガポール植物園(4)20180804
(シンガポール植物園にて)

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2018/08/10

日本もかかわっていた世界遺産

シンガポール植物園には、時間の合間に数回出かけましたが、
全部を回ることは出来ませんでした。

(Wikiより)
・敷地は63.7ヘクタールもの広さ(東京ドーム13個分)を擁し、
ひと回りするには3時間以上かかると言われている。

・2015年の第39回世界遺産委員会で世界遺産リストに登録された。
初のシンガポールの世界遺産である。


(Wikiより)
・1822年、トマス・スタンフォード・ラッフルズや熱心な植物学者によって
 最初に"実験植物園"が設立

・太平洋戦争の日本による占領時(1942年から1945年)は、
 東北帝国大学の地理・地質学者である田中館秀三によって、
 シンガポール国立博物館と共に管理が引き継がれた。
 
占領開始時、
彼は植物園、博物館どちらでも略奪が起きないように保証し、
どちらの施設も自然科学研究施設としての機能を維持し続けた。


日本がかかわっていた時期もあり、歴史を感じます。

朝早く出かけても、駐車場には多くの車が。
老若男女が犬の散歩をしたり、散歩、ジョギングをしています。
太極拳などをしているグループがあちらこちらに。

毎朝出かけ、散歩ができるとは素敵ですね。

日本の公園と異なり、南国らしい植物が。
そして、とても手入れがされていて、どちらも絵になる景色。

園内にはレストランもあるので、一日中いても大丈夫。

もう、訪れる機会はなさそうですけれど。。。
もし、機会があったら、一日中散歩していたいところです。

植物園入り口20180804

植物園音楽堂20180804

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2018/08/06

チャイナタウンとプール


今日、午前中はチャイナタウンへ。
久しぶりのシンガポールにての地下鉄乗車の練習です。

じっくりと画面を見ながら購入。

券売機
券売機20180806

6回乗車すると10セントディスカウント。
期限は30日以内。
チケット20180806

地下鉄駅は綺麗で広い。
ただ、エスカレーターの速度が地下鉄駅に限らず
シンガポールでは速いので、うかうかしていられない。

チャイナタウンは観光客が多かった。
一度は行ってみたかったので、
お店を覗きながら、通りすぎるだけで満足。
チャイナタウン20180806

午後は、ホテルのプールでゆっくりと。
私にとっては贅沢の極み。
永らく働いてきたので、自分自身へのご褒美。
プール20180806

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