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2018/09/26

スポンジ入れの断捨離と水切りゴミ袋でシンクすっきり

今日の気温は、23度。
長袖を着用しないと寒いくらい。

家を建てて以来、台所のシンクに設置されていた
スポンジいれを2ケ月ほど前に断捨離。

取り外して清掃するのも面倒で、ストレスを感じていた。

取り外すという発想がこれまでなかったことが
不思議でならないくらい
断捨離後、なんら問題なく、シンクもすっきり。

食器洗い洗剤とスポンジは、
シンクの上部に置いたり、ビスにひっかけたり、これで十分。

すっきりしたシンク20180926
スポンジをかけているビスと左側に見えるビスにセットするように
長さ32cm×幅8cm×深さ10cmのスポンジ入れが
でんとかまえていた。

なくてすっきり!

そして、今回、ダイソーの水切りゴミ袋を見つけて、
さらにすっきりシンクになった。

ダイソー水切り袋20180926

この水切り袋、自立型とうたっているとおり、ちゃんと立っている。
そして、底がネットになっているので、水切りもしっかり。

夕食が終わってシンクを洗うと同時に
生ごみの入った水切りゴミ袋をゴミ箱へ。

これまでは、三角コーナーがシンクの中にいつもいた。
そして、しっかりと洗わなければ、だんだんと黒ずんでいた。

そんな、三角コーナーもなく、シンクの中はすっきりと、
キッチンのストレスがひとつひとつなくなりました。

皆様にとって素敵な日でありますように。
いつも応援ありがとうございます。

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コメント

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Re: こんにちは

コメントありがとうございます。
人は、生まれによってどのように育つかわからないような気がします。
私ももしかすると。。。などと考えさせられます。
尾畠さんのような方について知ることができて、良かったなと思っています。
最後に向かっての人生、希望がもてますね。

当ブログへのご訪問ありがとうございます。
私も窓辺夢さんのブログ楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします。

こんにちは

こんにちは。
いつも楽しく拝見させて頂いております。
ビデオで撮ってあった“スーパーボランティア”尾畑さんの番組をみました。
幼い頃に亡くなられたお母様のことを話された時「背骨が折れるまで、肋骨が折れるまで抱きしめてほしい」と涙を滲ませていた画面が脳裏に残りました。
彼の原点といいますか、やさしさの原点を垣間見たような気がいたしました。
某女優の息子のように38年も愛情を受けていながら何一つ心に届かない人間、僅か10年しか一緒にいられず、かつ、貧しく金品を与えられることは無かった少年だった尾畑さんの今のお姿・・・
親の姿勢といいますか愛情の差などという言葉では表現できない何かがあったのだと思います。
その姿勢の差が分かれば教育評論家ですね。。。
尾畑さん、素晴らしい方です。